海外通販ナビ2社比較 > SSENSE(エッセンス) と SHEIN(シーイン)

SSENSE(エッセンス)とSHEIN(シーイン)を比較

2位

SSENSE(エッセンス)

ハイブランドを関税込み(DDP)・日本円で。明朗会計の正規小売

編集部評価 4.2/5.0

VS
3位

SHEIN(シーイン)

関税はSHEINが負担。日本語・日本円で使えるファストファッション

編集部評価 4.0/5.0

5軸スコア比較

4.0品揃え4.0
4.0日本語4.5
5.0関税5.0
3.5送料3.5
4.5安心3.0

※左がSSENSE(エッセンス)、右がSHEIN(シーイン)。スコアは編集部の相対評価です(基準)。

項目ごとの比較表

項目SSENSE(エッセンス)SHEIN(シーイン)
取扱ジャンルハイブランド・ファッションファッション・コスメ・サプリ
サービス種別直販サイト直販サイト
日本語サイト
日本円表示
日本への発送
関税の扱い関税込み(前払い)関税込み(前払い)
送料無料の条件¥35,000超の注文で送料無料(検索時点の記載・変動するため購入時に公式で要確認)—(要確認)
支払い方法クレジットカード等(日本円決済)クレジットカード、コンビニ払い等(詳細は公式で要確認)
購入者保護・返品日本は返品無料の対象になりやすく、返品時は支払った関税・諸税も返金(条件は要確認)日本語対応あり・返品制度あり(具体条件は要確認)
拠点カナダ(モントリオール)シンガポール本社(中国発・供給網は中国)

SSENSE(エッセンス)が向いている人

  • ハイブランドを安心して個人輸入したい人
  • 関税込みで総額を確定させたい人
  • ハイブランド正規品をDDP(関税込み・追加なし)で日本に届ける明朗会計
  • 日本円・日本語UI・送料無料条件あり

SHEIN(シーイン)が向いている人

  • 低価格でファッションを楽しみたい人
  • 関税の追加請求を避けたい人
  • 関税を購入者が負担する必要がない(公式明記)
  • 日本語・日本円・低価格で初心者でも使いやすい

結論:どっちを選ぶ?

SSENSE(エッセンス)とSHEIN(シーイン)は、取扱ジャンルや関税の扱いが異なります。買いたいジャンル、関税の分かりやすさ(DDPか着払いか)、日本語対応で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、まず少額から試して送料・関税・配送日数を体感してみましょう。条件は変更される場合があるため、購入前に各公式・税関の最新情報をご確認ください。

よくある質問

SSENSE(エッセンス)とSHEIN(シーイン)は関税の扱いが違いますか?

SSENSE(エッセンス)は「関税込み(前払い)」、SHEIN(シーイン)は「関税込み(前払い)」です。関税込み(DDP)のサイトは総額が確定し、着払いのサイトは到着時に別途請求されます。最終的な税額は税関が決定します。

SSENSE(エッセンス)とSHEIN(シーイン)、初心者にはどちらがおすすめ?

日本語対応や関税の分かりやすさを重視するなら、SSENSE(エッセンス)が安心です。まずは少額から試すのがおすすめです。